졸업생
졸업생 인터뷰
| インタビュー内容(要約) | 卒業生Pro. | |
| 1 |
●CBCのどのようなところが印象的ですか? まず、先生達の学生管理が厳しいです。
出席や成績だけではなく、授業態度、生活面など気がつかないところまで、時には厳しく、時にはあったかい先生の指導がありまして、それが留学生活の大きな支えだった・・・ ●在校生へのメッセージ 自分が何のために日本に来たのかいつも忘れないようにしてください。目的がないと、ここにいる時間が無駄な時間になります。 |
鄭美羅さん |
| 2 | ●心に残った授業は何ですか? ドラマ作りという授業なんです。僕はメディアなどに関係あるものに敏感ですので、ドラマ作りという授業を最初に聞いてからもすごく興味深くて、授業進行中にはずっと楽しんでいました。 ●在校生へのメッセージ 二年間あるいは一年間半の時間はそんなに長くないですので、CBCのいい条件(ハードでも、ソフトでも)をよく利用して、自分の夢を叶えるよう、頑張ってください。 ・・・あなたの自信とCBCの実力をあわせていきますと、夢が実現できます!! |
鄭美羅さん |
| 3 | ●日本留学を決意したきっかけは? 韓国の大学でデザインを専攻し、将来はイラストレータになりたかった。日本は韓国よりイラストレータとして身を立てる場合、チャンスが多く、・・・。 ●日本語上達の秘訣は? 本が好きで時間さえあれば読みあさっていました。2回飛び級をして、1年間で初級から最上級まで進級することができました。 |
朴智英さん 多摩美術大学大学院 |
| 4 | ●韓国で食品化学の修士課程を修了したにも関わらず、なぜ専門学校に進もうと思ったのですか? 韓国では食品科学の修士課程を卒業し、そのまま助手から研究員として勤務していました。食品の勉強の傍ら、製パンに興味をもち製パン士の資格を取りましたが、更に日本の製菓技術を学びたいと思うようになりました。・・・日本の専門学校が比較的実習を重要視した内容で理論も詳細に教えるという部分に惹かれました。 |
洪賢美さん |
