英語ビジネス学科

専門学校/学科一覧

「少人数」「低学費」「高い学習効率」。働きながら専門士とビジネスに活きる検定取得を

働きながら通学できる夜間課程の専門学校でありながら、「専門士」という学歴を取得することができ、資格試験のための英語学習や、キャリアアップのためのサポートを受けることができるのが、当専門学校夜間課程の「英語ビジネス学科」です。通学期間は2年ですが、それぞれのお仕事の状況に合わせて最大4年まで延期することも可能。多様なバックグラウンドの学生1人1人に、的確で柔軟な就職サポートを行っている夜間課程の学科です。

ここが違う!CBC

「専門士」の称号

昼間部2年課程と同様、この夜間課程でも「専門士」の称号を受けることができます。就職活動における昼間部、夜間部の有利不利は全くありません。履歴書や面接の指導、各種就職セミナーなど、夜間部でも昼間部と同様のサポートを受けることができます。

資格取得直結のカリキュラム

夜間課程においてもいずれの科目も、TOEIC、秘書技能検定、Microsoft認定資格などの資格取得のためにデザインされています。各担当講師が、目標設定やその達成まで、個別のニーズや学力差もケアしながら、わかりやすく指導してくれます。

2年~4年で調整できる通学期間

毎日の通学が難しい方のために、通常は2年の通学期間を4年にまで伸ばし、学習プランをアレンジすることができます。4年以内に既定の単位を取得することで、卒業時には専門士の称号を受けることができます。

  • 授業スケジュールについて
    月曜~木曜日:18:10~21:00 土曜:10:00~12:30
    ※金曜、日曜は授業はありません

    前期:4上旬~9月上旬 夏期:8月上旬~9月上旬 後期:9月下旬~2月中旬

    ・「夏期」はこの期間だけの特別授業期間です。曜日と時間は通常期間に同じです。
    ・前期末と後期末にはそれぞれ単位認定のための定期試験があります。
    ・2月中旬~4月上旬は春季休暇期間となります。
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何を勉強するのか

特色ある授業

「Real World」

レベル別の、ネイティブによる英会話レッスンである「Real World」。「伝わる英語」というスタンスを重要視し、ネイティブのように流暢に話したり、色々な慣用句を覚えるというよりもむしろ、自分の意志や気持ちを、多少の間違いや癖が生じる中でもしっかりと相手に伝えるという、ビジネスで本当に求められる英会話力を磨きます。また、ネイティブの話す英語を週6時間リスニングすることで、TOEICや英検といった検定試験でのリスニングパートのトレーニングにも繋がっていきます。

時間割例

 
18:10〜19:10
19:20〜20:50
Mon.
Excel
Extensive Reading
Tue.
input for Business English
Japan Today
Wed.
Excel
TOEIC
Thu.
output for Business English
Real World
 
10:00〜11:30
11:35〜12:20
Sat.
TOEICスコアアップスキル
TOEICスコアアップスキル
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目標とする資格

資格対策授業

3全ての授業は、資格や検定試験合格のためのカリキュラム設定がされています。英語のクラスは3つのレベルに分かれています。目標とする資格は以下の通りです。

目標とする資格

■TOEIC600点~900点:レベル別授業でスコアアップ直結の学習を行います
■実用英語技能検定:準2級~準1級
■秘書技能検定:就職活動に基礎的に必要な知識を再確認します
■Microsoft Office Specialist:Word、Excel、PowerPoint
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目標とする就職先

活躍する卒業生

学費の負担が少ない夜間課程がニーズに合いました

志慶眞美香さん

㈱ヨット勤務 私立日本大学豊山女子高等学校出身

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仕事と学業の両立で夢をかなえました

横山智美さん

㈱エアポートエンタープライズ勤務 山形県立庄内総合高等学校出身

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学科の就職指導

求人紹介、履歴書や面接試験指導、模擬試験など、就職コーディネーターが丁寧にケアします。学生は自由に学校のパソコン環境を利用することができます。また、学科担当者との個人面談やメールによる連絡体制など、細やかなサポートも。

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働きながら通学できる夜間課程の英語の専門学校

当学科は働きながら通学できる夜間課程です。夜間課程のため、経済的負担を軽減させながら学力や学歴を取得することができます。日中は仕事、夜間は授業というスケジュールは楽ではありませんが、夜間の時間を効率よく使いながら学習ができます。夜間課程でも昼間部と教育の質が変わらないのはもちろんのこと、就職活動における昼間部、夜間部の有利不利もありません。